熱血先生はたようじ 波多洋治 BLOG

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2019年06月06日 6月6日(木)岡山県武道振興会総会

理事を務める、公益財団法人岡山県武道振興会の令和元年度総会に出席し、行事や予算編成などについて意見交換をおこなってきました。
先にもお伝えしましたが、県の武道関係者が団結し取り組んできた新武道館建設要請は、7万人を超す署名を集め、県議会の決議も得ることができたにも関わらず、ついに実現には至りませんでした。
現在、その代替として提案のあったサブ道場の改築について、団体からの意見の集約作業を行っているところです。
 

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2019年06月04日 6月4日(火)伊勢詣り

岡山県議会自民党政策集団「県政会」の議員18名で伊勢神宮へ詣り、国家安泰と国民安寧、皇室の弥栄をお祈りしてきました。
参拝のあとはおかげ横丁で名物「赤福」を買い帰路につきました。
ちなみに伊勢神宮は、家内安全や商売繁盛などを祈るところではないのでご注意を。
 

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2019年06月02日 6月2日(日)自民党岡山県連合会総会&清水宗治公の第437回忌の法要

プラザホテルにて、自民党岡山県連合会総会が開かれました。
来る7月4日告示、7月21日投開票の参議院総選挙に向けた、党全体の意志固めが行われました。県議会議員は5名の後援会役員を招待できるため、500名を超す大勢の方々が集う大変にぎやかな会でした。
 
この日は、この総会の前に備中高松城址で開かれた、清水宗治公の第437回忌の法要に出席していました。
5000人もの民百姓を戦禍から救うため、「浮世をば今こそ渡れ武士(もののふ)の名を高松の苔に残して」という、辞世の句を残し割腹して自害した宗治公は、まさに侍(男)の鏡。 民のために命を捨てる覚悟は政治家一人一人の覚悟を問われているもの。宗治公の偉業を、後世へ長く語り継ぎ継承していきたいものです。
 

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はたようじ 波多洋治

はたようじ 波多洋治

自由民主党公認岡山県会議員

昭和18年9月14日 島根県隠岐島生れ

住所/岡山県岡山市北区白石65-3

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